風船ができる今、ありがとう

29年も経つのかと、昨日のことのようにはっきり覚えています。

そして今年の初めも大きな地震があり、たくさんの方が辛い思いをされています。

その都度、気を引き締めて、備えてまいります。

 

今回、全国的に自粛ムードというよりは、粛々と日々を過ごす。

災害で辛い方がいるからと言って静かに過ごすことを無理強いしない、という方向に考えが変わっているのを感じました。


誰かが辛いから、私も辛くしなくては、、、なんて無理強いはしない。

誰かが辛いから、寄り添うことはするが、私は私が楽しいと思うことはやり続ける。

それが粛々と過ごすことだと考えています。

解釈は人それぞれなので、皆さんのご意見はコメントにお書きください。


風船で辛い方の気持ちが、少しでもほっこりしていただければと、

ドールを作りました。

風船ができる今、本当にありがたい。

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体験・学び・経験【未来の思い出仕掛け人】 面白い思い出と未来へ!

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